強い紫外線や汗、冷房による乾燥など、夏の髪は思っている以上にダメージを受けています。
最近、こんな変化はありませんか?
- 毛先がパサつく
- 髪がゴワついて、まとまりにくい
- ヘアカラーの色落ちが早い
- 頭皮のベタつきや乾燥が気になる
ひとつでも当てはまる方は、夏のダメージが蓄積しているサインかもしれません。
ご自宅では、次の3つを意識してみてください。
1.髪を濡れたままにしない
濡れた髪は摩擦によるダメージを受けやすい状態です。
タオルでやさしく水分を取り、できるだけ早めに乾かしましょう。
2.ドライヤー前に髪を保護する
洗い流さないトリートメントを毛先中心になじませてから乾かすと、
熱や乾燥から髪を守りやすくなります。
3.週に一度は集中ケアを
いつものケアだけではパサつきや手触りが改善しにくい場合は、
トリートメントで髪にしっかりとうるおいを補いましょう。
夏のダメージをそのままにすると、秋になってからパサつきや色落ちが目立ちやすくなります。

CHIC/channelでは、髪の状態やお悩みに合わせたトリートメントをご提案しています。
「最近、毛先がまとまりにくい」
「カラーをきれいに長持ちさせたい」
そんなときは、ご来店の際にお気軽にご相談ください。
今の髪に必要なケアで、夏も艶のある扱いやすい髪を保ちましょう。